低レベル放射線臨床応用専門家会議
11月17日
東京理科大学本部により低レベル放射線臨床応用専門家会議が開催されました。
11月17日
低レベル放射線臨床応用専門家会議の議題
小島周二博士(東京理科大学理学部教授)
低線量放射線全身照射による免疫系の応答について
トーマス・D・ラッキー博士(メズーリ大学名誉教授)
低レベル放射線のバイオポジティブ効果について
高良穀(高良クリニック元労災病院外科)
電子マイナスイオン低レベル放射線の臨床応用
マイコン・ホリコープ博士(カリフォルニア大学名誉教授)
低レベル放射線によるがん治療
馬替純二博士(電力研究所上級特別契約研究員)
低レベル放射線全身照射による糖尿病治療について
服部禎男博士(元電力中央研究所理事ホルミシス研究委員長)
放射線ホルミシス動物実験結果の概要
水上浩博士健康増進水上クリニック元東京衛生病院
低レベル放射線およびラドンの臨床応用の体験
川嶋朗博士(東京女子医科大学自然医療研究所長)
放射線ホルミシス医療応用時代へ向けて
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