放射線ホルミシス国際シンポジウム
放射線ホルミシス国際シンポジウムが11月14日(低レベル放射線と人体とのかかわり)15日(放射線ホルミシスの医療応用)にパシフィコ横浜で開催されました。
11月14、15日放射線ホルミシス国際シンポジウム発表内容
小島周二博士(東京理科大学薬学部教授)
放射線と人体細胞の応答
トーマス・D・ラッキー博士(ミズーリ大学名誉教授)
放射性廃棄物によって健康に満ちた社会が生まれる。
安保徹博士(新潟大学医学部教授)
身体の状況と免疫系活性
エドワード・カラフリーズ博士(マサチューセッツ大教授)
国際ホルミシス学会会長からの挨拶。モンゴル政府からの祝辞
マイコン・ホリコープ博士(カリフォルニア大学名誉教授)
DNA修復とホルミシスを考慮した放射線安全
服部禎男博士(元電力中央研究所原子力担当理事)
人類には健康と繁栄を求める権利がある
坂本澄彦博士(東北大学医学部名誉教授)
放射線全身照射によるがん治療
マイロン・ホリコープ博士(カリフォルニア大学名誉教授)
放射線によるがんを含む難病治療の21世紀
村上和雄博士(筑波大学名誉教授)
遺伝子の環境応答と生命の偉大さ
高良敦(高良クリニック元労災病院外科)
電子マイナスイオン放射線統合医療
水上浩博士(健康増進クリニック元東京衛生病院)
放射線ホルミシスの臨床応用体験報告
川嶋朗博士(東京女子医科大学自然医療研究所長)
統合医療から見た放射線ホルミシスの活用
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